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経営者の想いを、現場の言葉に翻訳し、共に動かす。

私たちは、そんな「ビジョンナビゲーター」でありたい。

経営者の頭の中にある「〜したい!」という熱い想いやひらめき。それを誰もがブレずに追いかけられる数字(KPI)と現場のシステムに翻訳し、達成まで助手席で「共に実践」するのが私たちの役割です。
このページでは、私たちが「コンサルタント」という肩書きではなく、なぜ「ナビゲーター」と名乗り、現場で泥臭く動き続けるのか。その行動指針と、私たちのチームをご紹介します。

Vision navigator

ビジョンナビゲーターとは

経営者の「〜したい!」を、
達成まで隣でナビゲートする担当者です。

01

ビジョンを、
具体的な計画に。

「〜したい!」とその理由をお聞きし、追うべき経営指標(KPI)と、売れる仕組み・回る仕組みまで落とし込みます。

02

分野をまたいで、
ひとつの窓口に。

会計、マーケティング、IT。全体を見渡すナビゲーターが窓口となり、必要に応じて各分野の専門家をアサイン。チーム全体をコーディネートして、ひとつの道筋にまとめます。

03

決めるのは経営者。
私たちは、隣で。

判断に必要な材料とルートをご用意し、迷ったときは一緒に考え直します。

Consultant / Navigator

ビジョンナビゲーターと、
コンサルタントの違い。

どちらが良い・悪いではなく、役割が違います。ビジョンナビゲーターは、専門分野のアドバイスにとどまらず、ビジョンの達成まで隣で一緒に進みます。

ビジョンナビゲーター一般的なコンサルティング
出発点経営者の「〜したい!」と、その理由いま起きている課題・困りごと
役割目的地まで一緒に進む
案内人(ナビゲーター)
専門知識を教える
先生・アドバイザー
関わる範囲分野をまたいで、ビジョンから経営指標(KPI)、仕組みまで一続きで財務、マーケティング、ITなど、専門分野ごと
計画を立てたあと売れる仕組み・回る仕組みを、一緒に形にして実装する実行はお客様が中心
ゴールビジョンの達成、そして次なるビジョンへ課題の解決

Origin

ビジョンナビゲーター誕生の原点

なぜ、私たちは「ビジョンナビ」をサービス化したのか。

公認会計士、税理士、弁護士など。ビジネスを動かす上で、専門家の高度な知見は欠かせません。一方で、それぞれの専門家が担うのは、それぞれの専門領域です。

しかし、経営者にとって本当に必要なのは、社外の専門意見に加えて、「社内の複雑な情報整理」や「会社の方針=ビジョン」をすべて統合し、判断に活かすための具体的なルート(道筋)です。

孤独な経営者の隣に立ち、バラバラな要素をひとつのモノサシに翻訳して、目的地へと導く案内人が必要だ。そう痛感したからこそ、私たちはアドバイスにとどまらず、経営者の隣で同じ未来を見つめ、ゴールまで共に進む「ビジョンナビゲーター」として、この伴走型サービスを立ち上げました。

代表・竹原のビジョンナビへの想いは、代表メッセージ(ABOUT)へ →

Information design

「情報のデザイン」が、
企業の資産になる。

経営戦略をただの言葉で終わらせず、現場とお客様に「届く形」へ。

私たちが財務だけでなく、LINEの構築からデザイン、各種プロモーションの実務まで手を動かすのは、経営戦略や経営者の想いを、ただの計画書(言葉)で終わらせないためです。

要となる部分は自ら手を動かし、必要に応じて各分野の専門家とチームを組みながら、5W1Hの視点で、実際に動く現場のスタッフやお客様に「届く形」へと正しくデザイン(整理・加工)します。

的確にデザインされた情報は、社内外での深い「理解・共有・共感」を生み出し、企業の持続的な成長を支える強固な「資産」へと変わります。

情報×加工(情報をデザイン)=資産(理解・共有・共感)

Navigators

私たちのチーム紹介

それでは、経営者の「〜したい!」の助手席に座り、現場で共に汗を流し、次のビジョンへのヒントを「共に実践」していく私たちのチームをご紹介します。